横須賀プレーパーク左側画像
横須賀プレーパークの右側画像

横須賀プレーパークの運営方針

横須賀プレーパークへのアクセス

横須賀プレーパークに相談

横須賀プレーパーク 最新情報

11月27日はスカプレ!

    DSCF2875 (640x480)DSCF1951 (640x480)IMG_1188 (640x480)DSCF8092DSCF7459img_7474

     

    たきびが楽しい季節を迎えました!スカプレでは道具は一通り用意していますが、子どもたちがやりたいようにやってもらっています。

    子どもがのびのび遊べるところって、意外と少なくありませんか?

    プレーパークは、子どもたちが自由に遊べる遊び場です。

    会では子どものやってみたいことを尊重したいと思って開催しています。

    基本、そんな感じなので自主的に遊んでくださいね~

    スカプレは、来場者が創り出します。

    遊ばせてあげるのではなく。

    工作コーナーでは、お隣の工場から木っ端をわけてもらっています。これが、なかなかいい材料でして。

    子どもにはちょっともったいないぐらいの。

    なので、子どもには硬すぎて釘が打てなかったり。のこぎりで切るのは難しかったり。

    でも、子どもたちの釘をトントンしてみたい、とかのこぎりで切ってみたい!がかなえられたらそれでいいかな、と考えています。

    何かの作品を作り上げるのはけっこう難しかったりで、そのあと大人たちが夢中になって仕上げていたりします。

    子どもたちは、それを目の端っこに入れておいてもらって、やりたい遊びをほかにも見つけて。

    それでいいかな、と思っています。

    ただ、のこぎりやトンカチは使い方を間違えるとケガしてしまうので、ボランティアの大人がついています。

    大人がついているのは、工作教室みたいに作り方を教えてくれるわけではないので、そのへんよろしくお願いします。

    のこぎりを使うときなど、やっぱり誰か大人が押さえてあげた方がいいと思います。

    それから、お昼に持ち寄り野菜の味噌汁を作りたいと思っています。

    一緒に食べるのって、一つ鍋の仲、って感じでいいと思って準備していますが、作るのはスタッフでもなくて、食べたい方に作ってもらっています。

    お昼に味噌汁がつくっていいでしょう?

    と思ったら、せっせとたきぎをくべたりしてくださいね。

    スタッフもボランティア(無報酬・手弁当)で自分の子どもがいたり、なので、開催の準備はしますが、毎回100人ぐらいの参加者の子どもたちの面倒をみたり、はできません。

    今回プレーリーダーを呼ぶことができなかったので、そこのところもどうぞよろしくお願いいたします。

    14時ごろから片づけを来場者の皆さんにもお願いしています。

    子どもたちに、「そろそろ片付けたいので・・・」と声をかけると、「え~もう終わり?」「もっと遊びたいのに」と言われるのがつらいところですが。

    上手な親御さんが「一緒に片付けよう?」と声掛けしてくださって、「どうやってこのロープほどくか、わかるかな?」なんてそれも遊びの一環になっちゃう。

    それで、ロープとかブランコとかなくなって。

    それもすっきりした気持ちになりますし、子どもたち何にもなくて遊んでる!

    この最後を惜しむ時間が一番楽しかったりします。

    毎回、準備に費用がかかります。

    次からのスカプレ開催のためのカンパもどうぞよろしくお願いいたします。

     

     

     

~横須賀プレーパークの輪~

  • すか田んぼ

    すか田んぼはよこすか田んぼ研究会といって、だれでも申込みして参加(参加料あり)できます。かねよんは、「代掻き」「田植え」「稲刈り」に参加しましたが、こんな楽しい農業体験ははじめて!とにかく代表のあさたいが、ゆるくて、悪がきどものふるまいも笑って許してくれます~。ありがたや~

    おかげで、「代掻き」は、泥レスリング場と化し、全身泥まみれ。そのあと川遊び。ざりがにやえびやどじょうまで。もうあんなに笑って楽しくて充実してたのないな~。

    田植えも一生懸命列をそろえてやる子もいれば、途中から「おふろ~」と腰までつかっている子もいて。あっ、ガールスカウトと一緒に田植えはまじめにやったんだけど、その前後は泥なげ大会になって、もう「きゃあきゃあ」あんまり喜ぶからさ~。最初はお上品だったガールも泥レスリング大会に突入したのがおかしかったな~!

    それから、稲刈り。もうこどもたち「草」、としか見ていなかったでしょ~。でも、おはしで稲から丁寧にもみを採集して、すりばちと野球ボールでもみすりを体験してやっと出てきた小さな米粒たちを見て感動。1時間ぐらいかけてやっとできた一握りのお米を大事に大事に持ち帰りました!代掻きから稲刈りまでを通して大地から得られるパワーのすごさ・・・まではわからないかもしれないけれど、本当に楽しく体験できました。来年も絶対参加するぞ!

  • てくてく in 久里浜

    子どもに自然の中で仲間と一緒にのびのびと遊ぶ体験を沢山味わって欲しいという父母たちの思いから、はじまりました。
    自然は遊びの宝庫です。そして、子どもは遊びの天才です。
    子どもたちの遊びは、豊かな自然の中で無限に広がります。
    そんな子どもの自由な発想を大切にし、生かしてやさしく見守っていきたいと思います。

     

    http://te9te9.info/590/

     

       

     

  • せたがやプレーパーク

    30年をこえる歴史をもつ「羽根木プレーパーク」をはじめ「世田谷」「駒沢はらっぱ」 「烏山」の4ヶ所で、冒険遊び場―プレーパークを運営しています。 2005年2月のNPO法人(特定非営利活動法人)化とともに、このプレーパークの運営は、世田谷区からの直接委託となっています。

    http://www.playpark.jp/toppage.html

       

     

  • YPC

    横浜にプレイパークを創ろうネットワーク

    「子どもの世界」を守るために、
    子どもたちの生活圏内に常設のプレイパークを創ることを活動の目的として、
    行政、市民それぞれの持ち味を活かしながら連携し、
    プレイリーダーを雇用し、各活動団体を支援していきます。

    http://www.yokohama-playpark.net/

       

     

  • ぽっかぽか荘

    http://2st.jp/popo/

    ぽっかぽか荘は久里浜を拠点に未就園児とその親御さんを対象に子育て支援をしてくれています。

    月に1回のそらぽかは、思いっきり遊ぶ会とのコラボで始まりました。

    そらぽかではちびっこたちに大人気!ハンモックや竹のブランコなどもちびっこ使用です。

    「普段はちびっこがほかのひとに迷惑をかけないか見張っていないといけないけれど、ここは迷惑をかけないで自分ものんびりママどうしおしゃべりしたり、子育ての相談もできる~」とママたちも楽しんでいます。

    どなたでも参加できます。参加費も無料です。

     

       

     

  • 片倉うさぎ山プレーパーク

    http://green.ap.teacup.com/usagiyama/

    うさぎ山は横浜市初の常設プレーパーク!

    うさきちハウスもあって、リーダーの事務スペースや赤ちゃんの休憩スペースもあります。さらに屋根によじ登ってみたり。

    夏は手作りウオータースライダーも出現!

    畑もみんなで取り組んでいたり、遊びがどんどんひろがる~。

    何度か遊びに行きましたが、プレーリーダーも来ている子たちも常連ですごく雰囲気がいいんです!

     

       

     

  • 秋谷っ子

    http://akiyakko.net/

    現在長坂はらっぱは秋谷っこのメンバーによって運営されています。

    長坂はらっぱの開催日程はこちらのサイトでご確認ください。

    大体持ち寄り味噌汁を作っています。

    弁当とけがは自分持ち、というのはすかプレと一緒です。

    長坂はらっぱは南葉山霊園さんの奥です。すごく広くて眺めも素晴らしいです~

     

       

     

  • 日本冒険遊び場づくり協会

    遊び観・子ども観を世に問いかける
    冒険遊び場づくりの魅力をアピールする
    活動の展開ノウハウを開発する

    http://www.ipa-japan.org/asobiba/

       

     

Copyright© 2012 よこすかプレーパーク 横須賀 久里浜で子供たちといっしょに外遊び! All Rights Reserved. Service by locopo.